院長・施術者

さとう流施術所では、院長の佐藤都人(さとう みやと)が施術を担当しています。初めての方にも安心してご相談いただけるよう、ここでは施術者やこれまでの経験についてよくあるご質問にお答えします。

施術は誰が担当しますか?

施術は、院長の佐藤都人が担当します。

当院は多くの施術者が交代で担当する形ではなく、問診や検査から施術まで院長が担当しています。

お身体の状態やこれまでの経過を継続して確認しながら、その時の状態に合わせて施術を行います。

毎回同じ先生に施術してもらえますか?

はい。毎回、院長が施術を担当します。

施術のたびに担当者が変わることがないため、前回の身体の状態や施術後の変化などを確認しながら施術を進めることができます。

痛みの変化だけでなく、動きや身体の使い方なども継続して確認していきます。

院長はどのくらいの施術経験がありますか?

院長は施術家として25年以上の経験があり、これまでの施術実績は48,000件以上です。

長年の臨床経験だけに頼るのではなく、身体の状態を実際に確認し、その方の症状や身体の反応に合わせて施術することを大切にしています。

院長はこれまでどのようなところで経験を積んできたのですか?

整体やカイロプラクティックだけでなく、接骨院、整形外科、マッサージ院、代替療法研究所など、さまざまな現場で経験を積んできました。

また、柔道整復師の養成校やカイロプラクティック、代替療法などでも身体について学んできました。

一つの考え方や施術方法だけに偏らず、これまでの経験や知識をもとに、その方の身体に合った方法を考えながら施術しています。

院長はどのような考え方で施術をしていますか?

痛みのある場所だけを見るのではなく、なぜそこに負担がかかっているのかを確認することを大切にしています。

例えば、腰が痛くても腰だけに問題があるとは限らず、股関節や骨盤、背中、脚などの動きが関係していることがあります。

そのため、問診や検査を行い、関節や筋肉の動き、身体の左右差、姿勢などを確認しながら、状態に合わせて施術内容を考えていきます。

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